鴨川

昨日から一泊で鴨川行ってきました。
残念ながら台風が直撃し、海水浴などはできませんでしたが・・・
俺と親は鴨川にずっと住んでた鴨川育ち!ということで知り合いもたくさんいるので、みんなで飲みに行きました。
俺は1杯目はジンライムで喉を潤し、それを3杯ほどのんだところで次はピーチフィズ。ピーチフィズは初めて飲んだのでどんなものかと思って飲んでみたら、これがかなりイケる!!ということでもう一度注文し、カクテル三昧・・・だけど珍しくまだ酔っていなかった俺・・・成長したのかな??
その後、本当は飲みたくなかったビールを知り合いに無理矢理飲まされ、ビール。(なんかカクテルの次にビール飲んで変な気分だったけど。。)そしてそのあと焼酎を少し・・結局最後まで酔わなかった自分でしたが、話は盛り上がってすごい楽しかった☆
ひさしぶりにたくさん飲んだから気持ちよかった↑

そういえば鴨川に犬を一緒に連れて行ったのですが、初日は台風のため遊びはなしだったのですが、翌日はとても良く晴れたため、犬を放して海辺を一緒に走りました。いいランニングにもなったし、Diaz(=犬の名前)もすごいよろこんでいました。ゴールデンレトリバーなので水が大好きだったため、海に速攻入ってしまってすこしこまりましたが、(塩でベトベトになってしまうで・・・)みんなでたのしみました。
同じ日、シーワールドに行ってイルカ・シャチ・アザラシのショーを見て、そのあとおみやげを買って帰路につきました。
念願のかなりイカすケータイストラップ(前に使っていたのが切れてしまったので)も買って、かっこいい貝のミサンガもつけて・・・
そうそう、そういえば知り合いが海上保安庁のお偉いさんで、Japan Coast Gurdのジャケット(非売品)をもらって超うれしかったな~!

台風とか来てていろいろたいへんだったけど。部屋もイイ部屋だったしすごい楽しかった~。
また行きたいな~
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  # by djaky | 2005-08-26 23:08

猫の恩返し

猫の恩返しやってましたね~♪すごいかわいくて、楽しかった~。
なんか、宮崎駿監督の作品っていつ見ても心がなごみます。
なんかすごい、自分もその不思議な世界に入り込んでしまうような感じです。

そういえばこのまえのハウルの動く城って宮崎駿監督の最後の作品だとか言われてましたけど、どうなんでしょうかねぇ?
個人的にはもっともっと作り続けて欲しいんですけどね。
なんか、ひとつひとつのすべてのキャラクターに意味があるし、すごいカワイイもんばっかりですごいイイな~って。

特に今回の猫の恩返しはすごい良かったな~。
それにエンディングテーマも良かった↑すごい落ち着けた~。

Oops, I g2g. ttyl
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  # by djaky | 2005-08-26 22:54

夏も終わり・・・

こんばんは♪
そろそろ夏も終わりですね~・・・。なんか寂しいようなうれしいような・・・。
だけど俺は夏男なので夏が一番好きです!だけど今年の夏はいろいろと異常だったような気がします。すごい暑かったし・・・いつものことだっけ??
ところで今年は特にエアコンの設定温度のことやクールビズなど、環境を配慮した様々なことが行われておりましたが、成果は出ていたのでしょうかねぇ??
今年の春に元彼女と別れ、今年の夏は日本で一夏の恋をしたいなぁ~とか思ってたところでしたが、結局ダメでしたぁ(笑)
だけどクリスマスにはいるといいなぁ~。(^_^)v
ところでもうすぐ学校が始まりますね。学校が始まるといろいろ大変だなぁ。
だけど一つ寂しいのがバイトだな。バイトはいつも昼間出てたんだけど学校始まったら夜のシフトに変わるから昼間のメンツと一緒にあんまり遊べなくなっちゃうなぁ~↓↓
なんとかいまのところは悪い評判が無いからラクだけど。

とまあ前置きが長くなりましたが・・・。
夏の終わりに聞きたい曲ナンバー1は・・・Tim McGrawOver and Overですかねぇ、きっと。(笑)
e0044399_233073.jpgなんか、すごい静かな調子ですごい話が進んでく歌です。だけどこの歌、夏には関係ありません(笑)もちろん恋愛の話ですが・・・She's leaveingってところをSummer's leaveingとでも置き換えておきますか。(笑)
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  # by djaky | 2005-08-21 23:30

アコギ

みんなー、久々~!!
って、ちょっとなれなれしいかな、ごめん。おっと、またなれなれしいかも。
そんなことより、最近更新してなくてごめんネ・・・(またなれなれしい!?)
バイトが朝から晩まであって忙しくてさー疲れちゃった(>_<)
そんな俺ですが今週はバイトは明日でおしまい。後は来週がんばって、そしたら学校だね。
学校といえば!!去年アメリカで知り合った友達とかがみんなアメリカの学校に帰っちゃうんだよね・・・。悲しいな。俺は日本にあるアメリカンスクールに行くことになったから、アメリカには戻らないし。 もうアメリカで大学の準備をしている先輩もいるんだけど、その先輩は今年high-schoolを卒業したばかりで、今はカリフォルニアで大学の準備をしているんだけど、やっぱり一人で異国で生活するのって勇気いると思うし、すごい孤独を感じるときもたまにあったりして辛いと思うけど、すごいがんばってほしい。大学ではファッション系を専攻するみたいで、今はまだ準備の段階だけどこれからどんどん忙しくなると思うし、日本から応援してゆくつもりです。
あの先輩にはすごい影響されたと思うんですね、自分。なにしろその人のファッションはかなりのモノで、かなり勉強になったこともありました。そんな先輩の野望はファッション界に新たなブランドを創り出すコト!そんなでっかいでっかい信長級の夢を持った、俺にいい影響のある先輩がいて幸せだな~とか思います。
先輩といえばもう一人忘れてはイケないのがSさん(笑)住んでいた寮は違ったけど、学校ん時とか自由時間みたいな時とかもいつも一緒にいた、先輩だけどまあ言ってみれば兄貴みたいなヤツ・・・?でしょうか。俺にバスケの良さを教えてくれたのは彼だし、まじでちょっとハジけたいような気分じゃないときもSといたらハジけていた俺・・・。楽しかったなぁ、Sといた時間。
普通に、彼女とかといる時間より楽しかったし。
なんか、1年だけの仲には感じなかった。やっぱ、寮だったからかな?寮は違っても週末とかは無理言って泊まりに来させてたし(笑)だってSいたらめっちゃおもしろいんだもん(笑)
そんなSもアメリカのVISA更新も完了し、向こうで行く学校も決まっているのでアメリカに発ってしまう。だけど今度の土曜日に会うから楽しみ~。元気してっかな??相変わらず髪短いかな?笑
なんか、思い出を語り始めれば語りきれないくらいの友達たちがみんなアメリカに行ってしまう。
やっぱ、すげぇ寂しいな~、って思う。だけどみんなとネットやメール、もちろんブログを通して連絡を取れるって言うのがイイ!世の中、すごいねぇ。

おっと、ついつい語りまくってしまった俺ですが、タイトルにあった通り、アコギについて話しましょう。
なんと、アコギ買っちゃいました~。俺はどちらかというとエレキよりアコギのほうが好きなんで、アコギにしました。
値段はメーカー希望価格3万ほどのモノを中古で1万5百円。傷は無く、色合いも良い感じ。
これからどんどん練習して上達してゆけたらいいな~、って思ってます。

もうすぐ学校始まるから、学校でみんなで練習したりしたいし、なによりも学校が始まるといろんなことができるからいいな~! バスケとかギターとか恋愛とか。恋してー。
あ、勉強もしなきゃね。

ていうかちょっと眠くなってきたんでそろそろ寝ますm(_ _)m
おやすみなさい!きょうも読んでくれてthank you!
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  # by djaky | 2005-08-17 22:30

謎のかゆみ

今朝起きたら首のところに20個ほどの、半径2ミリくらいの蚊に刺されのようなものがあった!!
そして、それがかゆいんですよ!
かゆい。たまらなくかゆい。
いまは「エンゼルクリーム」(ミスタードーナツのじゃないよ)っていう薬塗ってます。かなり効いてるんだけど、いっこうに退く気配はなし!

コレは蚊なのか、それともダニか。
それとも・・・性病!?って、そんなわけないですね。まさか首に・・笑 
暑いからアセモかな?

ところでみなさんは元気してますか~??
最近めちゃくちゃあついですよね。だから洗濯物日和っていうのもあるんだけど、取り込むのが遅すぎると湿気ですごいしめるよね。なんか湿気臭くなって不愉快。
だから俺はいつも遅くても4時前くらいにはとっとと入れちゃうんですよ。だから臭いは太陽の香り!!あの臭い大好きです。

もしかしたら布団についていたダニかも知れなかったから、ふとんも全部干して、枕カバーも綺麗に洗って、パジャマも取り替えて、部屋も超綺麗にして、今は虫一匹いない、(そう願う)部屋になりました。
もしこれでもきかなかったらバルサンでも振りまこうかな??

虫を殺すと言えば、セミ!!最近そこら中でセミがひっくりかえってません?しかもあいつらまだ半死半生なんですよね。死んでると思ってチャリで通り過ぎたりするといきなり飛び上がる!あれはかなりビビる。つうか昔からセミに血を吸われる・・・っていうか、あの針を刺されそうで怖いんですよ。そんなこと思っているのは俺だけでしょうか??
犬と散歩してるときも、犬が興味をもって近づくといきなりセミが飛び出し、犬も俺も飛び跳ねてしまう、ということがしょっちゅうです。(コレホント!DJ akyは虫が大嫌い)
もう、セミもむかつくし、そこらじゅうに張るクモの巣もむかつく。あれ、髪の毛にからまるとめちゃくちゃむかつくんだよね。しかもクモがどっかについてそうでこわい。
う~やだ。
俺、まじで虫嫌いだ!!夏は好きだけど虫がたくさんいるから・・・

さあてと、虫への愚痴はこの辺にしてそろそろ寝ようかな。
変な虫に耳かじられなきゃいいけど。
おやすみなさい!
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  # by djaky | 2005-08-14 22:48

2つ年上のあの人

こんばんは。今日も暑かったですね。体中ベトベトでしたよ。
さっき、この文章をぜ~~~~んぶ書いて、投稿しようとして、投稿ボタンを押した瞬間に、フリーズして再起動・・・つうことでちょっと切れ気味の状態ですが・・・笑 
ところできょうバイトに行く途中、お気に入りのipodminiをシャッフルにセットして聞いていたのですが、ついこの前更新して入れたばかりの曲が流れてきました。それはMichelle Branchsomething to sleep toでした。
e0044399_0125248.jpgなんだか勇気づけさせてくれるような一曲で、とても力強い感じがしました。
この曲のみならず、all you wanted,are you happy now,それとbreatheやなんかもすっごいイイ曲ですよ!!
ところが!!
なんとミシェルは18歳!!!!!
かつて、10代で活躍してきた歌手達はたくさんいるが、ミシェルほど力強く歌を歌えるひとが何人いただろうか。数少なかったとおもう。それに、10代ならではの力強さと迫力があるし、10代の俺にとっては理解も得やすい歌の数々です。マドンナが主宰し、アラニス・モリセットを始めとする個性派アーティストを擁するマヴェリック・レコードからデビューしたミシェル・ブランチ、18歳にして本格派女性アーティスト・シーンの仲間入りを果たしてしまいました。自らギターを弾き、ソングライティングもこなすミシェルは“作られた音楽”、“作られたアーティスト”から最も遠くに位置するところに立ち、同世代のリスナーに共感/勇気を与える存在だとして様々なメディアで紹介されています。
この左上の写真、アルバム・ジャケットのミシェルの目には、純粋さと素直さが隠れている気がします。彼女のきれいな瞳はまるでウソを知らないよう・・・。って感じですよ(笑)
日本で10代の歌手で自分の気持ちをストレートに歌詞にいれて歌える歌手が何人いるでしょう。しょせんかっこいい、かわいいだけで決まってしまっていますよね・・・。
だけどミシェルは両方極めている。顔もすごい女の子らしくてかわいいし、歌もすごい上手だし10代のリスナーの皆さんに強い共感を与えていると思います。彼女みたいな人に、今世紀の音楽界を盛り上げていって欲しいですよね。やっぱり、彼女みたいな人がひつようでうはないでしょうか。やっぱり10代にいちばんインパクトの強いことは同年代の人たちですから。
私たち若者は同年代の影響がとても強い年頃なんですよ=笑
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なんとミシェルは14歳で初めてギターを手にして歌を書き始め、16歳でインディ・レーベルと契約を結び、2000年にインディー・レーベルから最初のアルバム”Broken Bracelet”をリリースし、その後アラニス・モリセットを契約した事で知られるマヴェリック・レコードの敏腕:ガイ・オシアリーと契約、スティーヴィー・ニックス、シェリル・クロウなど、多くの女性ヴォーカリストのプロデューサーとして活躍するジョン・シャンクスをプロデューサーに迎え、この記念すべきメジャー・デビュー・アルバム『ザ・スピリット・ルーム』が生まれたのだそうです。
こんなに若いときからいろいろなことをさせてもらえる、というのはやっぱり理解のある両親に恵まれたことではないでしょうか。
それにしても、まだギターを始め、歌を書き始めてから4年しかたっていないのにこの飛躍はすごいですね。俺にもインパクトはでかいですし、やっぱ俺もがんばろう、って思います。
俺もギター始めてみようっかな。(ほら、やっぱり影響するんです、同年代は)
俺も、彼女みたいにやりたいことをとことん極められるようにがんばろうと思います。
ていうかはっきり言って、彼女はこういうタイプがいいな~。かわいいし、すごいまっすぐな子。笑
結局はかわいい子、っていうのが重要になっているんだけど(苦笑)、俺は年上の子としか付き合わない(どうでもいいって?)からこういう子が超タイプなんだよね。2歳上だし、すごいちょうど良い感じがします(笑)
おっと、また話がすこしずれたかな・・・

とにかくみなさんも是非一度、お聴きになってみてはいかかでしょうか。

では、おやすみなさい。
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  # by djaky | 2005-08-12 00:25

どうしようかな~・・・・う~んもういいや!!

こんばんは。 みなさんはこの時期、考え事は多くしませんか?恋愛、仕事、人間関係・・・いろいろな考え事をすることでしょう。そんなとき、ひとときだけ時を忘れてみませんか?
そんな人にオススメのとっておきの一曲があります。
Jason Mrazwordplay!
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Jason本人による曲の解説ではこう言っています。

アルバムの2曲目!!
これはファースト・シングルで、まさにそう聴こえるべき曲。ファースト・シングルがどうあるべきかを率直に皮肉った曲で、揶揄たっぷりの「何が起こっているか俺にはよく分かっている」的姿勢に満ちている。そうはいっても、自分についての曲なんだけどね。最初に感じるポップな疾走感を潜り抜けると、柔らかい芯に辿り着くと思う。その芯を作ったのは、自分自身の計画を見事なまでになぶりものにしている幸せな男の子で、彼はそうやって平凡な批評家達の機先を制しているんだ、ま、自分でいうのもなんだけど。

ラジオに曲を送り出す機は熟したと思うし、まもなくあちこちのラジオ局で聞けるようになると思う。ワードプレイみたいな曲は、冗談から生まれた多くの曲の一つで、つまり、曲作りが笑いに満ちた、とても楽しかったものだったってことを意味しているんだ。こういった明るい気持ちのユーモアに溢れた曲が成功するなんて誰も思っていないだろうけど。何故か僕の知っているアーティストは皆、シリアスな態度と真剣な口調になってしまう過程があって、自分達をアメリカン・アイドル並に物事を生真面目に考えている、仏頂面のアーティストとして売り出した方がいいって思ったりするんだよね。

この曲によって僕はセラピーにかからずに済む。e0044399_238483.jpg

仕事は大好きだし、真面目に取り組んでいると思うけど、僕の鋭い洞察力や考え抜かれたアイディアの幾つかがラジオを聞いている人たちに届かないのは残念だと思う。でも僕のキャリアは長く続いていくものだし、ラジオが提供する以上の物を求めている人たちの為にショウはノン・ストップで続いていくわけだし。この曲は僕のいろんな気分の一つを表現したものでしかないけど、できるだけ自分に正直であろうとしながら、僕はしばしば評判の悪いラジオ・ゲームを演じているわけさ。

いずれにしても、ラジオはタダだし!音楽を楽しむには素敵な手段さ!

既にみんなから、この曲がレメディ・パート2になるんじゃないかってからかわれている。ならそうなるがいいさ。こういったことは初めてだし、他の人たちと同じく、やっていくうちに出来るようになるってワケだし。所詮僕も人間だってこと。

自分の曲が何について書かれているかを話すつもりはないって言ったけど、どう考えてもこれは明らかだよね。完璧なる自伝的作品。


と解説している彼ですが、彼の曲は本当にラジオを通していろんな人に勇気を与えていると思います。もうラジオでも聞いたことがあるよ、というひとは多いのではないでしょうか。
僕自身、もう2、3度は聞いていると思います。
さあ、みなさんもいつまでも悩んでいないで!!
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  # by djaky | 2005-08-10 23:10

Coach Carter


Directed by Thomas Carter
As if timed to counteract these days of "basketbrawl" and snipes at Hollywood morality, along comes "Coach Carter," a true story, feel-good parable and a respectable, uplifting descendent of "To Sir, With Love" and "Lean On Me."

Based on 1999 incidents in the life of Ken Carter (portrayed here by Samuel L. Jackson), a stubborn, stalwart, inspirational basketball coach at a high school in Richmond, Calif., "Coach Carter" tells of his unflinching, tough-love approach as it buoyantly serenades his insistence that athletic pursuit be married to academic success.

Inheriting a team of surly losers and academic no-shows, Carter begins by installing military rules and insisting teammates and parents alike sign contracts promising upright behavior. Resentful, disrespectful and often bickering players are made to address him as "sir" and to endure merciless, marathon training sessions to boost their physical stamina.

At first, his success is limited to the court. Though popular as the team begins to win, Carter then alienates teachers, parents and the school principal by demanding the players maintain good grades to continue in competition.

He insists from the outset that he be given academic reports on all team members. When he begins to badger teachers and the principal about their failure to deliver, he's told he is there to coach, not teach. Only 50 percent of the students at this particular school ever go on to college anyway, he's informed.

Carter angrily resists. When he learns most of the team is failing, he puts a padlock on the gym and halts all games, just as the team is on the way to its first state championship in years. Parents who've been begrudgingly in favor of Carter turn against him, and the school board even cancels his contract, launching a media circus.

The resolution of it all allows the filmmakers to provide a frequently intoxicating movie about sports and a valuable lesson about the true object of athletic pursuit: character. Carter refuses to buy into the fallacy that short-lived, high school sports success is the only thing inner-city kids can achieve. He pounds into his team the notion that failure in this particular school district is an option only if you want to end up, like so many alumni, in prison.

This is a plum part for Jackson, who gets to spread his wings in a complex role softer than his trademark villains—Carter's a character who's simultaneously crotchety, willful and charismatic. Director Thomas Carter and scriptwriters Mark Schwahn and John Gatins flesh out the story with instructive side trips into the lives of some of these kids, including a promising student (Rob Brown) who may have to give up college to support his pregnant girlfriend (singer Ashanti, in her movie debut).

The film treats this and other subplots with realism and cautionary didactics. The touchy topic of abortion, for instance, is woven into the tale in an especially complex and sensitive way. Nor does the movie sanctify Carter: He's shown to have a deadly temper, and his relationship with his own son is clearly less than perfect. The film nicely balances the stories, allowing some of the teammates to emerge as believably streetwise characters.

Best of all, the handful of basketball games, followed in detail to their breathless conclusion, are exhilaratingly shot, down to the hair-raising finale, a somewhat surprising ending that, like the rest of the movie, dodges the predictable and easy. This's a very good story. I almost cried actually. lol Also I love to play basketball a lot! so I really liked it. I watched this movie in USA.

Reference from Chicago movie reviews!
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  # by djaky | 2005-08-08 22:02

Goin' crazy 'cuz it's too hot...

こんにちは、今日も暑いですね~!!!今週はずっと猛暑が続くみたいですね。
30℃も軽々超しちゃってすごい猛威ですよね。
そんな暑い夏こそを乗り越える、夏の一曲をこのブログのファーストナンバーにしたいと思います。 Nataliegoin' crazy

ソフトな感覚で入り込める曲、R&B系の静かな曲です。
夏の夕暮れに聞いていると落ち着けるんじゃないかなぁ。俺は今実際聴きながら落ち着いているところです。

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ジャケットの写真もなかなかイカしてますよね。
本人はまるでFFに出てきそうな感じな人。すごい顔が「白人」って感じではっきりしていて、まるでコンピューターで作ったみたい。すごい美人だと思います。
彼女の曲の数々も、すごい落ち着いていていいです。

goin' crazyの他にも、 Bash masterと歌うenergyもかなりいいです。
是非々、皆さんも聞いてみてくださいね。
You'd like it!
これからも、リーダー(reader)のみなさんにたくさんの曲を紹介していこうと思います。
スポーツの話しもしていきますし、雑談などもしていけたらいいな、と未来像を描いているところです。
Have a good night! see you soon!
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  # by djaky | 2005-08-08 18:06

移転成功!

お久しぶりです。わざわざこちらまで足を(マウスを?笑)運んでもらってありがとうございました。
ところで今回、Listen up, worldからこちらのブログに移転しました。
移転理由は・・・気分転換・・・・?デス。
どころで、このブログでは音楽系の話題とバスケの話題、そして雑談を中心として構成していきたいと思っていますので、どうぞこれからもごひいきください。
なお、ブログランキングには登録しておりませんので、もうクリックはしなくて結構です(笑)おつかれさまでした。それと、ありがとうございました。
結局最高記録は25位でした!!!
これからも、コメント・TBよろしくおねがいします!
それでは、おやすみなさい。
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  # by djaky | 2005-08-08 00:05

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