おもしろジョーク

いま、勉強の合間にネットサーフィンしてたら楽しいサイトを発見!
いろんなジョークが書いてあるサイトでした。
ということで、そのうちの少しをここに書いてみます。

ムカデと学者
ある、学者がムカデの実験をしていた。
ムカデの足を3分の1切った。
「歩け!」
何とか歩いた。
次にムカデの足を半分に切った。
「歩け!」
ムカデは動かない。
学者は実験ノートに書いた。

「ムカデは足を半分に切ると、耳が聞こえなくなる」

お空へ飛び立つ天使
娘「ねえ、ママ。この前、天使には羽があってお空を飛べるといったわよね」
母「ええ、言ったわよ」
娘「さっきパパの会社に行ったでしょ?ママがトイレに入っている時、
パパがお席に座った綺麗なおネエちゃんに”君は天使のようだ”と言ってたわよ。
あのおネエちゃん、いつお空を飛ぶんでしょうね?」
母「……明日よ」

成功した男と女
成功した男:妻の浪費額以上に稼ぐ男。
成功した女:そんなに稼ぐ男を見つけた女

算数の授業
算数の授業にて。
先生「スージー、あなたがりんごを八つ持っていて、
私が二つちょうだいと言ったら、あなたは幾つりんごを持っていますか?」
スージー「八つです」

イギリス人とアメリカ人と日本人
イギリス人にジョークを言うと三度笑う――話した時と、意味を説明した時と、何日かたってその意味がやっとわかったとき。
アメリカ人にジョークを言うと二度笑う――話した時と、そのジョークを彼が漫画雑誌に売ったとき。
日本人にジョークを言うと一度しか笑わない――話した時愛想笑いをするだけ。その意味がわかることはないから、二度と笑うことはないのだ。

A hunter
A couple of New Jersey hunters are out in the woods when one of them
falls to the ground. He doesn't seem to be breathing, his eyes are
rolled back in his head. The other guy whips out his cell phone and
calls the emergency services. He gasps to the operator: “My friend is
dead! What can I do?” The operator, in a calm soothing voice says:
“Just take it easy. I can help. First, let's make sure he's dead.”
There is a silence, then a shot is heard. The guy's voice comes back
on the line. He says: “OK, now what?"
(訳)
米ニュージャージー州のハンター2人が狩りに出た。1人が木から落ちてしまった。
仰天した連れのハンターが携帯電話で『息がない』と緊急通報した。
救急隊のオペレーターが『落ち着いて。大丈夫。
まず、生きてるのか死んでるのか、はっきりさせて』と声をかける。
一瞬の静寂後、オペレーターの耳に1発の銃声。
続いて、『はっきりさせたよ。これからどうしたらいい?』というハンターの声が響いた。


シャーロックホームズとワトソン博士
シャーロック・ホームズがワトソン博士とキャンプに出かけた。
2人は星空の下、テントを張って眠りについた。
真夜中近く、ホームズがワトソンを起こした。
「ワトソン君、上を見て君の推理を聞かせてくれたまえ」。
ワトソンはちょっと考えてから答えた。「無数の星が見える。」
「そのことから何が分かるね、ワトソン君?」ホームズがまた尋ねた。
ワトソンは答えた。
「宇宙には何百万もの銀河とおそらくは、何十億もの惑星がある。
占星学的に言えば、土星は獅子座にある。
測時法で言えば、今はだいたい三時十五分だ。
神学的には、神は全能で、ぼくたちは小さく取るに足らない存在だ。
気象学的には、たぶん、明日はよい天気だろう。」

ホームズ:「馬鹿。僕たちのテントが盗まれたんだ」

ヒトラーと占い師
ヒトラーが、あるとき占い師にたずねた。
「私はいつ死ぬのかね?」
占い師は水晶玉をのぞいたあとで、
「ユダヤ人の祝日の日にお亡くなりになるでしょう」
と、自信まんまんに言った。ヒトラーが驚いて、
「ほう、どうしてそれがわかるのか」
と、聞き返せば、占い師が答えて、
「はい。いつ総裁がお亡くなりになっても、
その日は確実にユダヤ人の祝日になりましょうから」

心理テスト
普段から成績のいい大学生2人がいました。学年末試験は自信があったので、2人は試験日前日も街へ出て遊び放題。翌日大幅に寝過ごしてしまいました。
「どうする?今から行っても間に合わないどころか、もう終わってる」
「大丈夫だ!俺たちは日頃から教授に信頼されてる。特別に頼んでみよう」
試験に何時間も遅れて、2人は教授にウソの説明しました。
どうしても2人で行かなければならない事情があったこと。
すぐ帰って勉強にいそしもうとしたところ、車のタイヤがパンクしてしまったこと。
仕方なく歩いて帰ったので、試験に間に合わなかったこと。などなど。
教授は渋い顔で聞いていましたが、やがて
「わかった。君たち2人のために特別に試験をしよう」
そうして2人は特別に試験を受けることができました。
試験は別々の部屋で行なわれ、問題の1問めは簡単なもので配点5点。
問題の2問めは次のようなものでした。





『パンクしたのはどのタイヤか?(配点95点)』


最後に言いたかったこと
ジョンは、病気で入院している友人のハリスのお見舞いに行った。
「ハリス、どうなんだ?具合のほうは」
「う…。ぐ…」
体中のあちこちにチューブでつながれたハリスは、満足にしゃべることもできなかった。
「気の毒になぁ……。おい、息子さんに何か伝えたいことがあったら、この紙に書いてくれ。俺がちゃんと持って行くからな」
「ぐぅっ!!!」
「どうした!ハリス!どうした!」
彼は急いで走り書きしたかと思うと、急にぐったりし、そのまま帰らぬ人となってしまった。

――お通夜の日、ジョンはハリスの息子に会った。
「あんたに伝言はないかって聞いたら、ハリスは死ぬ1分前にこれを残した。よっぽどあんたに伝えたかったらしい」
「え……。これが僕への伝言ですか」
その紙にはこう書いてあった。







『酸素チューブから足をどけろ』


税金と罰金
罰金は、間違ったことをして払わされる税金。

税金は、正しいことをして払わされる罰金。

イタリア人
神はまず天と地を作った。海と山を作った。そしてイタリアという国を作った。
イタリアには世界一うつくしい風景と、世界一おいしい食べ物と、世界一過ごしやすい気候を作った。天使がいった。
「神様、これではあまりにイタリアが恵まれすぎています!」
神はこたえた。

「心配するな。イタリア人を入れておいた」


とまぁ、こんなふうにいろいろあります。見てみてくださいな☆
ここ
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  by djaky | 2005-10-17 22:19

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